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眞鍋ゼミ 三期生
​商品開発班

​商品開発班 ~about us~

京都府京丹波町への地域貢献と黒豆の若者認知拡大を目標に、「京丹波町役場」様と「京丹波枝豆ファーム」様と連携をしながら、商品開発に取り組んでいます。

 京丹波町の特産品である黒豆を使用した商品開発を行い、イベントなどで販売活動を行っています。

 黒豆の美味しさをあらゆる世代に広めるべく活動しています!

​京丹波町

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黒豆トゥンカロン

​商品開発

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活動記録

2025/06/05

​深草こども新聞掲載

子どもたちから取材を受け、黒豆が抱える現状の課題についてお話ししました。
この機会を通して、子どもたちが黒豆に対してどのような印象や関心を持っているのかを知ることができました。

また、地域の方々にも活動内容を知っていただく機会となり、活動の認知拡大につながりました。

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2025/7/4

​京丹波町初訪問

初めて京丹波町を訪問し、今後の提携先である株式会社えだまめファームの皆さまや、京丹波町役場の方々とお話しさせていただきました。

その中で、「若者層の黒豆離れ」や「黒豆加工品の種類の少なさ」といった黒豆に関する課題に加え、京丹波町の過疎化に関する問題についても伺いました。そして我々はこれらの課題を解決につながるような商品開発を行いたいと強く感じました。

また、黒豆畑の見学も行い、その壮大な景色に大変驚かされました。さらに、京丹波町の美しい街並みや地域の方々の温かさにも深く感動しました。

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2025/10/18

​京丹波町マルシェ

イベント出店の経験もなく、京丹波町についての知識も不足していた私たちは、その両方を学ぶために、京丹波町で開催されたマルシェにて商品の試作をマルシェ関係者に配布しました。

レンタルキッチンで作った試作品を持ち込み、「マスカルポーネ」と「バタークリーム」のどちらが人気か、また「希望金額」について、来場者の方々に調査を行いました。

会場では地域の方々の温かさに触れるとともに、多くの特産品にも出会うこともできました。中でも私たちの心をわしづかみにしたのが「京丹波ポーク」です。ジューシーでとても美味しく、強く印象に残っています。

京丹波町を訪れる際は、ぜひチェックしてみてください。

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2025/11/15

和輪話フェス

眞鍋ゼミ主催の本イベントは、私たちにとって初めての出店でした。

当日に向けて、オリジナルの幟を制作したり、おそろいのエプロンを着用したりと、ブース全体の統一感や雰囲気づくりにもこだわりました。

メインターゲットとしていた若者層からの反応は上々で、リピート購入してくださる方も。さらに、年齢層の高いお客様には、商品開発に込めた想いや背景を丁寧にお伝えすることで、共感や応援の気持ちから購入していただく場面もありました。

今回は「90個・1個400円」というやや高めの価格設定での挑戦でしたが、結果は6時間で見事完売。初めての出店ながら、大きな手応えを感じる一日となりました。

2026/03/03

龍谷チャレンジ報告会

この活動を行うにあたり、大学の「龍谷チャレンジ」に挑戦しました。
書類審査と面接を経て採択され、大学から活動資金の支援を受けながら活動を進めました。

また、この活動を通して、お金の管理の重要性や実践的な運用方法について深く学ぶことができました。

2026年3月には報告会に参加し、自分たちの活動内容を学内のゼミや学生団体などに発信しました。その結果、活動の認知を広げることができました。

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2026/03/22

オープンキャンパスマルシェ

3月末に大学のオープンキャンパスにて、高校生向けに販売を行いました。
販売の際には、私たちのゼミナールの活動内容や学部に関する情報も併せて紹介しました。

黒豆トゥンカロンのメインターゲットが高校生や大学生を中心とした若年層であったことから、多くの高校生に興味を持っていただき、イベントは大盛況のうちに終了しました。

高校生に手に取っていただきやすくするため、このマルシェでは1個100円で販売しました。準備していたトゥンカロンは3時間で完売しました。

​Member

もえ
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​さくら

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​かなう

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​うきょう

眞鍋先生と同じく香川県高松市出身です!
主体性を持った人が多くて、学びの多いゼミです!
​生まれも育ちも大阪のなにわガールです!
​左が僕です。右は推しです。
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