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イベント班
眞鍋ゼミ3期生
イベント班とは
京都市内の人口のうち
約1割が学生という特性を活かし、
活動の成果発表ができる場、
他大学や地域企業、地域の人たちと
関わる場を作ることを
ゼミ3期生全体の
テーマである「和」をもとに、
私たちは”人の輪”や”会話”を
生み出すイベントを企画、運営!
京都から熱い繋がりを発信します!


開催地:東本願寺について
京都市下京区にある「東本願寺」は、
浄土真宗の開祖・親鸞聖人(しんらんしょうにん)を慕う人々の熱い想いから始まった場所です。
江戸時代に何度も火災に見舞われながらも、
そのたびに全国の門徒さんたちが
「自分たちの宝物を守りたい」
と立ち上がり、
明治時代に奇跡の復活を遂げました。
この「人々の想いの結晶」である大切な場所を、
現代において守り育てているのが、
京都の老舗・植彌加藤造園です。
活動記録
4月
6月
8月
10月
イベントコンセプト、場所の決定
場所の候補として、岡崎公園、梅小路公園、お東さん広場がありました。
その中で、お東さん広場に応募したところ、7分の1で抽選が当たり、
決定しました。
出店者訪問
出店者集めでは、眞鍋ゼミ公式のインスタグラムで団体やゼミのアカウントにメッセージを送り、返信があった団体には私たちの熱量が伝わるよう直接一団体ごとに足を運び、企画を説明しました。
共催決定までのこと
開催場所決定後に、管理運営を行なっている植彌加藤造園株式会社の担当の方 とお話をしました。その中で自分たちのイベントに対する熱い思いを伝えた結果、共催していただけることになりました。
事前交流会
学生同士の交流を深めるため、意見交換会を含めた事前交流会を開催しました。お菓子やジュースを片手にそれぞれの活動内容や興味のあることについて共有しました。約25名の方にご参加いただき、当日のイベントがより楽しみになりました。













当日の様子

メンバー紹介
木村 将太郎

一言かく

東雲 さくら
一言かく

姫田 一冴
一言かく

山中 駿
一言かく
中堀 橙香

一言かく

松本 永遠
一言かく

岩渕 希乃花
一言かく

山下 結加
一言かく
野上 恵莉菜

一言かく
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